富士通ラーニングメディアの取り組み

2012年9月24日 (月)

プロジェクトマネジメント国際学会(ProMAC)で論文発表をいたします

Jp046_72a_2
当社の研修では、最新の情報はもちろん、常に最新の手法を取り入れた研修をお客様にご提供することを大切にしております。
講師、スタッフ一同、日々研究を重ねてコース開発を行っております。

このたび、プロジェクトマネージャー育成研修で蓄積した実践知を論文として執筆したところ、内容について評価を受け、発表の機会を頂くことができました。

発表の舞台は、プロジェクトマネジメント国際学会(ProMAC)です。

2012年度のProMACは10月3日(水)から10月5日(金)の3日間にわたり、米国ハワイのハワイコンベンションセンターにて開催されます。

発表後に、ブログを通してまた皆様にご報告したいと思います!

---
(ご参考)ProMAC 2012 in Hawaii
http://www.spm-hq.jp/event/detail.php?id=35

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年9月 7日 (金)

“独自の学びの場”で創造力・実践力を養う

バーラウンジのようなカウンター、刺激を与えてくれる数々の書籍、やすらぎの観葉植物、思いを奮い立たせてくれるような音楽が流れる空間・・・。

Dscn5138_s
Dsc00152

実はこれ、当社の「CO☆PIT(コピット)」という施設の写真なんです。

「研修」というと、正方形や長方形の部屋の前方に講師が立ち、参加者は講師を見ながら、またはグループを組みながら机上で学習をするというイメージが強いと思います。

しかし、CO☆PITでは、学びのための空間でありながら、部屋の中にさらに部屋があったり、エリアが区切られ移動しながらセッションを続けられたり、ペンでイラストを描ける窓があったり、自由にレイアウトできるテーブルがあったりと、既成概念とはかけ離れた空間になっています。

その既成概念にとらわれない学習の場が、いま、世の中から注目を浴びています。

Dsc00321
CO☆PITは、先週、「創造力養成」というテーマで、新聞の三面記事に大きく取り上げられました。目にしていただいた方も多いのではないでしょうか。
このようなことからも“独自の学びの場”に対する世の中の注目度の高さがうかがえます。

“独自の学びの場”では、私たちが参加者に一方的に物事を伝えるという従来型の手法は用いません。

私たちは、“場をデザインする”立場として、日常とはかけ離れた独自の空間だからこそ引き出される参加者の主体性と創造性を活かしたプログラムの設計・開発・実施・運営を行います。

Dsc00368
今、ビジネス環境の変化とともに、新たな環境への対応や、新たな価値創出が求められています。
このような中で、従来の「知識修得」だけではなく、“新しいスタイル”によって「創造力・実践力を養う」ことが重視されているのではないでしょうか。

当社は、これからもこのCO☆PITでの新しくデザインされたスタイルを通して、独自のサービスを提供してまいります。
ご注目ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月 9日 (月)

エジプトのコンピュータ教育の現場へ

おはようございます!

富士通ラーニングメディア・ブログ担当です。

 

今日は、当社のある社員の活動について、ご紹介させてください。

 

その社員は、

今年9月より青年海外協力隊(※)に参加することになりました。

 

派遣期間は2年間。会社を休職して参加します。

 

今回の活動内容は、

エジプトの小学校において、現地の教師とともに、

コンピュータの授業(各基本ソフト、インターネット、情報保護など)を

英語で行うというもの。

 

さらに、必要に応じて、現地の教師に対する

生徒指導法の改善も行う予定です。

 

79


現地での活動は9月から始まりますが、

すでに6月後半から、派遣に向けた訓練がスタートしています。

 

当社への出社最終日、

本人に意気込みを聞いてみると、

 

・外部の者(自分)が入ることで、エジプトのコンピュータ教育における現状を改善するきっかけを作りたい

・現地の方々に信頼される活動をし、自分が帰国した後でも、現地の方だけで活動を継続していける仕組みを作りたい

・要請内容にとらわれすぎることなく、要請以外のことにも挑戦したい

など、頼もしいコメントを残してくれました。

 

派遣後、現地の情報や任務を通して学んだことを、社内SNSを通じて

私たち職場の同僚へ発信してくれることになっています。

 

今後、皆さまにご興味をもっていただけそうな情報がございましたら、

随時発信させていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

※青年海外協力隊とは、日本政府のODA予算により、

独立行政法人国際協力機構(JICA)が実施する事業の一環で、

技術・知識・経験をもった青年(2039歳)を、開発途上国へ派遣する制度です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年12月 1日 (木)

~講師への道~新人講師、本番前の関門「リハ」をご紹介!

当社の講師は、厳格なプロセスによって育成しています。講師には、専門知識や優れたインストラクション技術とともに、お客様対応が求められます。
今回は、当社の講師が講習会実施前に必ず実施しているリハーサル(通称:リハ)についてご紹介いたします。

<当社講師認定制度>
20111201__3 当社には100人以上の講師が在籍しており、協力会社を含めると、さらに大規模の講師を抱えております。
しかし、講師が皆、始めから経験豊かな講師であったわけではありません。
必ず講師として初めて実施した経験があります。そして、実施するまでには「リハーサル(通称:リハ)」という講師スキルをチェックする過程があります。
当社の講師認定制度に合格するため、「リハ」を繰り返し、講師スキルを磨いていくのです。

<リハの必要性>
  講師となるには、まず担当する講習会を受講し、講師に必要となる知識を修得するとともに、担当分野に対する充分な調査、研究を行い、その知識とスキルを高めていきます。
また、当社内では修得が難しい業務をグループ会社で体験する研修制度もあります。
さらに技術に加え、講師としてのインストラクション技術を磨くため、繰り返しリハを行い、メンバーや上司から詳細なチェック項目による評価とフィードバックが行われます。
それでは、実際にリハを経験したわたしたちの体験談を、以下にご紹介します。

20111201__4          ※図をクリックすると拡大表示します

<【社員Aによる体験談】説明の展開の重要性>
リハでは、いろいろな観点からプレゼンテーションをチェックされます。
私が印象に残っているのは、説明の展開についてです。
あるリハで、先輩と一緒にどのような説明がよいのかを考え、実際に何度もリハを繰り返しました。
説明が詳細すぎてどこが大事なことかわからない説明になっていることに気づきました。
丁寧な説明を心がけていたつもりが、逆にお客様の立場にたっていなく、何を伝えたいのかわからない説明になっていました。
説明内容を組み立てる際には、ポイントを押さえた説明ができるようにページごとにポイント挙げ、説明の展開を考えるようにしています。

<【社員Bによる体験談】テキストの役割>
私には、テキストの文章を「朗読するように」説明してしまう癖があり、聞き手を疲れさせてしまいがちでした。
そこでリハでは、簡潔にイメージしやすく説明するよう、先輩から繰り返し指導されていました。それができるようになるまで、ひたすら練習とリハの繰り返しでした。
しかし、説明の展開や話し方以外に、私が苦労したことがあります。テキストの構成に納得できなかったのです。
お客様にベストな講習会を提供するには、自分自身の説明に納得していなくてはなりません。しかし、テキストの構成と自分の考え方にギャップがあり、納得のいく説明がなかなかできませんでした。つまり、説明の展開や話し方以前の問題でつまずいていました。
先輩にテキストの構成について質問をしました。
例えば、なぜ運用管理を担当する人がプログラミングを知らなくてはいけないかなどです。
その中で、テキストの在り方について議論できたことで、自分の考えを見直すことができました。
20111201__5 なぜこのページが用意されているのか、なぜこの説明の順番なのか、そもそもなぜこのコースが人気があるのかを理解できたことで、納得できる説明ができるようになりました。
また、先輩との対話の中で、テキストの在り方や当社のコースの在り方も学びました。

富士通ラーニングメディアには、いろいろ経験を持った人が、講師を目指し入社してきます。
入社時のスキルは個人によって差があります。
しかし、厳格な社内プロセスによって育成される「講師」やインストラクショナル・デザインに基づいた「高品質な教材」によって、より高度な人材育成を実現する体制を作りあげています。
これからもお客様に品質の高い研修をご提供できるように、幅広い知識を身につけ、お客様の期待に応えられるよう努力していきたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年11月24日 (木)

~答えは無いの?ヒューマンスキル研修~アクションラーニングのご紹介!

「模範解答をください」と、講習会受講者の方から要望されることがあります。

例えば、対人交渉スキルに関する研修の場では、「困った状況をパターン別に一覧化して、模範解答をください」と。
それさえあれば、暗記して、どのような場面でも克服できる、と考える方がいらっしゃいます。

技術研修では、問題に対する答えを模範解答としてご確認いただけることが比較的多いのに対し、ヒューマンスキル研修はそうではありません。

なぜでしょうか?

それは、ヒューマンスキル研修には、「答えは一つとは限らない」という特徴があるからです。
ヒューマンスキルとは、人間同士のやり取りですので、状況に応じて適宜やり方を変えなければなりません。

例えば、皆さんの周囲に、デキる上司や先輩がいるとして、その言動を真似しても、その人自身にはかなわないのと同じで、立派な模範解答を暗記しても、あまり意味が無いのです。

「じゃあ、研修を受けても意味が無いの?」と思われた方、お待ちください!

20111124__3ヒューマンスキル研修には、もう1つ、大きな特徴があります。
それは、講義よりも演習重視で、「とにかくやってみよう!」という進め方をするところです。
演習では、問題に対し考え行動し、対処する。その後、振り返りを行って身につけていく・・・ということを繰り返し行っていきます。

このような形を取る理由は、当社のヒューマンスキル研修のほとんどは、“アクションラーニング”という理論に基づいて、設計されているからです。

アクションラーニングとは、グループで問題に対処し、実際の行動とその振り返りを通じて、実践に結び付ける力を育成する学習法です。

このため、演習ではケーススタディ・ロールプレイ型の課題に対して、参加者が現実的に行動することで、職場の疑似体験をしていただきます。

行動した後は、必ず振り返りを行い、課題に対処したところで、そこに至るまでのプロセスを、グループで省みていきます。

振り返りの際、一人ひとりがメンバーからフィードバックを受けるので、メンバー全員が自分自身に対する客観的な視点を得て、反省するポイントを洗い出し、改善プランを考えることができます。

このような背景から、当社のヒューマンスキル研修では、模範解答を覚えるのではなく、「とにかくやってみよう!」という姿勢を大切にしています。

問題・課題に対する対処経験を積み上げていくプロセスにより、一人ひとりが独自の問題対処法を身に付けることができるのです。

皆様も、ぜひ当社の“アクションラーニング”を体験し、ヒューマンスキルのアップにお役立てください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月27日 (木)

~ありたい姿を描いてみよう~“リラクバ”に参加してみませんか?

自分を見失いがちな忙しい毎日を送る中、少し立ち止まってありたい姿を一緒に探してみませんか?

当社では、品川ラーニングセンターで受講後、無償でご参加いただける「リラクバ ~キラキラ・ワクワクなあなたを癒しの空間で探してみませんか~」を開催しています。

「リラクバ」とは、“リラックスできる場所”の意味で、それぞれの心の中にある、自分らしいホッとできる場所に気づいて元気になってもらいたい、という思いを込めて作ったプログラムです。

20111027_1_2 キャリア、プライベートを含めて「自分のありたい姿を描いてみよう」をテーマに、絵で表現してみたり、周りに話してみたり、人の思いを聞いてみたり…車座になってみんなでワイワイ楽しく考えます。

品川ラーニングセンター10階教室に隣接したCO☆PIT(コピット)にて、月に2回、17時30分から1時間開催しています。

11月の開催日は次のとおりです。
  11/29、 11/30

開催日にはご案内のチラシをお配りしますので、当日受講いただいている方は、お気軽にお立ち寄りください。
リピーターの方も大歓迎です!

<参加者の声>
・描いた絵に対して、他の方からのコメントを沢山頂くことを通して、今まで気が付かなかった自分の方向性を知ることができてよかった
・絵には自信がなかったが参加してためになった
・他の人が、どんな価値観を持って楽しんでいるのか聞けて参考になった
・初対面の人とのワークが不安だったが、アイスブレイクのゲームを通じてすぐに打ち解けられた
・会場に、癒しの音楽、癒しの空間、遊び心が沢山あってリラックスできた

ご参加をお待ちしております!

20111027_2_2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月20日 (木)

品川ラーニングセンターご紹介!

今週は研修センターの中でも、当社の中核となっている品川ラーニングセンターを
ご紹介します。

<交通が便利です!>

JR・私鉄各線、そして新幹線も停まる品川駅から徒歩約8分shineという便利な場所にあります!
遠地からでも、新幹線で日帰り受講や、宿泊日数の軽減が可能な方もいらっしゃるのではないでしょうかnote
それに、駅からラーニングセンターがある「品川インターシティ」ビルまで、ずっと屋根続きですので、雨が降っていても傘要らずでお越しいただけます。

<休憩時間も快適な環境でお過ごしいただけます!>

当ラーニングセンターは、10階と12階の2フロアに渡って24教室あり、1日あたり最大660名の方にご受講いただける広さです。

ソファーやドリンクサービスをご用意したラウンジは、たくさんの受講者の方にお越しいただいた場合でも皆様にリラックスしていただこうと、約100名の方が座れるほどの広さをもっています。

20111020_2_2

ドリンクサービスのメニューは、コーヒー、紅茶、日本茶の他、ミネラルウォーターサーバーもご用意しています。紅茶には種類があり、何度かお越しいただいている方にも楽しんでいただけるのではないでしょうか。

2

ちょっと小腹が空いたな・・・という方には、コンビにまで行かなくても100円玉ひとつで気軽にご利用いただける、お菓子ボックスもご用意しています。

この他にも、インターネット検索コーナーをご用意したり、情報誌や雑貨・ファッション誌も閲覧いただけるようにしており、研修中の気になる用語を検索したり、アフター5に備えた情報収集などもしていただけますhappy01

    20111020_lc2 20111020_2

更に、当ラーニングセンターは10階または12階フロアにございますので、開放感あふれる眺望が広がっています。

講義や演習で頭をフル回転させた後は、快適なラウンジで気分転換いただき、更なる集中力アップへつなげていただけることと思います。

20111020_2_4 

まだ品川ラーニングセンターにお越しいただいていない方は、ぜひ一度足をお運びくださいsign01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月13日 (木)

5つ星の研修センターを目指して ~ラーニングセンター~

当社では、研修の内容だけでなく、リラックスしてご受講いただける環境作りにも力を入れています。
ということで、今回は、当社で運営している研修会場「ラーニングセンター」をご紹介します。

ラーニングセンターは、「5つ星研修センター構想shineと題し、私たちが描く理想の研修センター像を考えて作られた場所なんです。

例えば、

  • 休憩場は、広くゆったりとしていて、柔らかなライトで照らされている。
  • 遠方より来られたお客様のためにロッカーが設置されている。
  • イスは、5日間の長期の研修に使用しても疲れない物である。・・・など

そして、これらの理想像をほぼ実現する形で、1999年4月に、第一号のラーニングセンターが品川に設立されました。
現在は、東京(品川蒲田)、名古屋関西大阪]、九州福岡]、そして今年4月に新たに設立された沖縄、と、全国6ヶ所に展開しています。

Lc__s

さて、6ヶ所のラーニングセンターを合わせて、1日にご受講いただける人数は、どのくらいだと思われますか?

なんと、「1,580名」です。(もちろん、1日の人数ですよ!)

ちなみに、教室数は61教室です。

どのラーニングセンターも、「人への優しさ」を意識した作りになっており、バリアフリーはもちろんのこと、ラウンジには、ゆっくりくつろいでいただけるソファーやコーヒーなどのドリンクサービスをご用意し、お客様がリラックスして研修をご受講できるように努めています。

まだラーニングセンターにいらしたことが無い方は、一度、ラーニングセンターへいらっしゃいませんか?
充実した研修環境に、きっとご満足いただけることと思います。

次回は、品川ラーニングセンターにスポットを当ててご紹介します。
お楽しみに!


メールマガジンの登録はコチラから!
※ブログ更新情報や、その他人材育成・キャリアアップに関するお知らせをメールマガジンで配信しています。ぜひ、ご登録ください!

富士通ラーニングメディアの公式Twitterアカウントはこちら
※FLMのサービスや活動についてつぶやいていきます。こちらもフォローをお願いします!


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月 6日 (木)

おかげさまの節電対策!ラーニングセンターでのご協力ありがとうございました

今年の夏は、「節電の夏!」でしたねsign01sun
当社でも、

  • 週2回の一斉定時退社日の設定train
  • 節電eラーニングの配信と、節電における気づきや取組みの共有pc
  • 節電を考えるイベントの開催happy02

などを実施しました。
また、社員一人ひとりの自発的な行動として、昼間は事務所の照明を消したり、6月末までは冷房を我慢するなど、全社一丸となって節電に取り組みました。

当社のラーニングセンターでも、スーパークールビズを実施させていただき、講師やスタッフも、軽装にて対応させていただきました。
さらに東京地区のラーニングセンター(品川、蒲田)においては、ラウンジ等、一部照明を調整させていただくなど、受講生の皆さまにもご協力いただくこととなりました。

その結果、東京地区の8月の総電力消費量は、昨年と比較し、当社事務所で「-34.3%」、品川ラーニングセンターで「-31.6%」、東京地区合計で「-30.6%」の削減となりました。
受講生の皆さまのご理解とご協力のお陰と、この場を借りて、お礼申し上げます。
本当に、ありがとうございましたsign01

01このような節電モードの中、少しでも暑さをしのいでいただこうと、ラーニングセンターに、夏の夜に、月とお花と蛍をあしらった、涼しげなデザインのうちわをご用意しました。
ご利用いただけましたか?

02 うちわの裏面には、FLM社員が考え、想いを込めたスローガン「いま、IT(私とテクノロジー)ができること」の文字を入れ、製作は、福島市の企業さんにお願いしました。

節電を意識しながら仕事をすることは、環境への配慮にもつながります。
引き続き、節電やエコについて考え、行動しようと思いますsign01



メールマガジンの登録はコチラから!
※ブログ更新情報や、その他人材育成・キャリアアップに関するお知らせをメールマガジンで配信しています。ぜひ、ご登録ください!

富士通ラーニングメディアの公式Twitterアカウントはこちら
※FLMのサービスや活動についてつぶやいていきます。こちらもフォローをお願いします!


| | コメント (0) | トラックバック (0)