« 2012年8月 | トップページ | 2012年10月 »

2012年9月

2012年9月28日 (金)

スキルアップのチャンスをお見逃しなく!

こんにちは。富士通ラーニングメディア・ブログ担当です。

みなさんは、「申し込みたいと思ったコースが、既に満席で受講できなかった」というご経験はございませんか?

当社では、ご好評いただいているコースについて、開催日程を追加(増設)したり、定員を増やしたりしています。

追加開催などの情報は、随時当社webサイトにてご案内しています。

いま、旬なコースや、話題のコースが一目でわかるかもしれません!
よろしければチェックしてくださいね。

スキルアップのチャンスをお見逃しなく!
http://www.knowledgewing.com/kw/search/increase.html?banner_id=kw_134

20120928_classroom_3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

“ 5分間”がキャリアアップにつながる

おはようございます。富士通ラーニングメディア・ブログ担当です。

みなさんは、キャリアアップのために、日々、意識していらっしゃることがありますか?

あるいは、モチベーションを維持するために、どのようなことを心がけていらっしゃるでしょうか?

928


当社では、キャリアアップ、モチベーションアップのための「気づき」が得られる、メールマガジンをお届け中。

「いま、求められる人材」をテーマとしたコラムをはじめ、IT業界のトレンドやヒューマンスキルを高めるヒント満載の研修コースをご紹介しています。

9月の「いま、求められる人材」では、階層別研修について当社の考え方をお話ししました。10月は、アメリカからインターン生を受け入れた際に得た知見をお届けする予定です。

5分間ほどで読めるボリュームです。朝の通勤時間や昼の休憩時間にお読みいただき、あなたのお悩みや課題を解決するヒントを、ぜひ見つけてください!

◆無料セミナーのお知らせも随時お届け中!
 メールマガジンのご登録はこちら からどうぞ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年9月26日 (水)

教育システム情報学会で奨励賞を受賞しました

Chiba こんにちは!富士通ラーニングメディアの千葉です。

先月は連載「チャレンジの連鎖から世界が広がる(社会人修士体験記)」をご愛読いただき、誠に有難うございました!

色々な方から応援のコメントやメールなどをいただきながら、楽しく執筆いたしましたが、少しでもみなさまのお役に立てていれば嬉しく思います。

さて、ブログの連載記事の中でお知らせしておりましたが、8月22日~24日に開催された教育システム情報学会全国大会で、修士論文「講師力の定義・構造化の有用性の検証」を発表してきました
もともとプレゼンテーションが苦手な私は、自己リハーサルに加え、担当の教員にもリハーサルをしていただいたのですが、それでも緊張しきり…。

でも一番の目標であった、「お客様にこんな価値を届けたい」・「自社の講師力とはこうあるべき」という想いを、目いっぱい込めてお話する事は、できた、と思っております。

また、ありがたい事に今回、“大会奨励賞“を頂戴する事ができました。
これは、「学問の発展に貢献が顕著である新進の研究者」の中から、大会発表者全体の3%を目途に贈呈される賞です。これまでの努力が認められたように感じ、非常に嬉しかったです。

この場を借りて、ご指導頂いた諸先生・先輩方、一緒に頑張った同期のみなさん、そして社内の事で恐縮ですが、チャレンジしている私を支えて下さった同僚に心から御礼申し上げます。

私の経験をお読みいただくことで、私と同世代の方たちや、今まさに「何かにチャレンジしよう」と思っている方の背中を押すことにつながれば幸いです

20120926_ -------------------------------------

【いま、求められる人材】チャレンジの連鎖から世界が広がる(社会人修士体験記)はこちらからお読みいただけます。

第1回:軸を見つけたい! ~ 修士課程へのチャレンジ
 http://flm-blog.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/post-a304.html
第2回:「講師力」って何? ~ ビジネスのヒントの探し方
 http://flm-blog.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/post-4e74.html
第3回:1人のチャレンジが、組織を変える!?
 http://flm-blog.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/1-03c6.html
第4回:効果的・効率的に考えるコツとは?
 http://flm-blog.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/post-f8a9.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

論理思考を実務で活かして問題解決

問題を解決するために、論理思考が重要だとはわかっているけれど、なかなか活かすことができないというお悩みを抱えていらっしゃいませんか?

そこでおすすめしたいのが、当社の研修コース「問題解決の基礎技法 ~組織における問題解決の効果的な進め方~」。

論理思考を基礎から学び、実務に即した疑似体験をすることによって、日々起こる問題を論理的に解決へ導くスキルを身に付けることができます。

926


問題解決の方法に焦点を当てるだけでなく、問題の抽出や分析評価など行い、問題を特定し、正しくとらえるためのプロセスまでを学ぶことができます。

論理思考を初めて学ぶ方や、もっと実務に活かしたいという方におすすめのコースです。

◆論理思考ツールの手心感がつかめます!
 コースの詳細はこちらでご覧ください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年9月25日 (火)

ブレイクスルーの瞬間を信じて

おはようございます。富士通ラーニングメディア・ブログ担当です。

 

学生のころ、リスニング力を付けるために、英会話学校に通っていました。また、自宅では、海外ドラマを「英語の字幕」や「字幕なし」で観るという学習もしていました。いつかは、字幕なしで映画を楽しめるようになりたいという夢があったからです。

 

しかし、毎回、集中して学習に取り組んでいたにも関わらず、思うように上達しません。海外ドラマの内容も聞き取れない部分の方が多く、エピソードもわからない状態に。そのため、次第につまらなく感じるようになり、徐々に学習意欲が薄れていきました。

 

925


『そろそろ、英会話学校に通うのをやめようかな』『海外ドラマも日本語版で観てしまおうかな』などと思い始めたある日、テレビから流れてくるいくつかの会話が、ハッキリと聞き取れるようになっていたのです!エピソードがわかるようになるまでには、さらに時間を要しましたが、あのときの「ゾクッ」とする感覚は、今でも忘れられません。

 

以前から、英語には、「ブレイクスルー」する瞬間があると聞いていました。

 

まさに、その日が、私にとってのブレイクスルーだったのですね。それまでの努力が一気に報われた、と感じた瞬間でした。

 

ブレイクスルーまでの時間や道のりは、人それぞれ。

 

「そのとき」を待つのは根気が必要ですが、ブレイクスルーが来ることを信じて、何に対しても、コツコツ努力していきたいと思っています。

 

---------------------------------------------------------

人材育成やキャリアアップのヒント満載!

◆メールマガジン『KnowledgeWing通信』のご登録はこちら から

---------------------------------------------------------

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2012年9月24日 (月)

プロジェクトマネジメント国際学会(ProMAC)で論文発表をいたします

Jp046_72a_2
当社の研修では、最新の情報はもちろん、常に最新の手法を取り入れた研修をお客様にご提供することを大切にしております。
講師、スタッフ一同、日々研究を重ねてコース開発を行っております。

このたび、プロジェクトマネージャー育成研修で蓄積した実践知を論文として執筆したところ、内容について評価を受け、発表の機会を頂くことができました。

発表の舞台は、プロジェクトマネジメント国際学会(ProMAC)です。

2012年度のProMACは10月3日(水)から10月5日(金)の3日間にわたり、米国ハワイのハワイコンベンションセンターにて開催されます。

発表後に、ブログを通してまた皆様にご報告したいと思います!

---
(ご参考)ProMAC 2012 in Hawaii
http://www.spm-hq.jp/event/detail.php?id=35

| | コメント (0) | トラックバック (0)

失敗から学ぼう!プロジェクト管理を疑似体験

私たちは、成功や失敗などの「体験」を重ねていくことで、成長していきます。しかし、プロジェクト管理においては、失敗は許されないのが現実。

そこで、おすすめしたいのが、当社の研修コース「プロジェクト管理疑似体験ワークショップ」です。

924


シミュレーター上で展開されるプロジェクトを、プロジェクトマネージャの立場でマネジメント。3日間で、プロジェクト管理全体を疑似体験することができます。

演習上では、本番さながらの予期せぬ事態が起こります。

成功や失敗の疑似体験を通して、プロジェクトマネジメントで発生するさまざまな問題に対する解決力を養います

近い将来、プロジェクトリーダーやサブリーダーとして、マネジメントを担当する予定の方に、ご受講いただきたいコースです。

◆実際のプロジェクトを想定したグループ演習が人気!
 コースの詳細はこちらでご覧いただけます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年9月21日 (金)

2013年の手帳選びでモチベーションアップ

おはようございます。富士通ラーニングメディア・ブログ担当です。

書店や文房具コーナーに、早くも2013年の手帳が並び始めました。

921_2


私の場合、スマートフォンやタブレットなど、デジタルツールを使ってのスケジュール管理も取り入れています。

しかし、「手帳に書き込む」というアナログな作業を通じて、自分の思考が整理しやすくなり、アイデアや気づきが得られることも多いと感じています。

これまでは、同じメーカーのリフィルを新調するだけでしたが、さらに使いやすい手帳を求めて、来年は違うメーカーのものを使ってみたいと思っています。

みなさんは、どのような手帳をお使いになっていますか?

---------------------------------------------------------
人材育成や“学び”についてのトレンドをキャッチ

▼メールマガジン『KnowledgeWing通信』のご登録はこちらから
---------------------------------------------------------

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年9月19日 (水)

1人2台のサーバでクライアント仮想化を実体験

IT技術を活用し、オフィスから離れて働く在宅勤務やモバイルワークが、不測の事態や災害に備えた働き方としても注目されています。

 

919


また、端末管理の効率化、資産管理、情報漏えいなどの対策として、クライアントサイドの仮想化技術を活用する企業も増えてきています。

 

しかし、仮想化環境を実現する際、さまざまな準備に手間がかかるため、仮想化環境の構築や運用経験を持つ技術者は多くありません。

 

そこで、おすすめしたいのが、当社の研修コース、「Windowsクライアント管理術 ‐仮想化技術活用編‐」

 

演習では、受講者1人に対し2台のサーバを提供。

 

デスクトップ/アプリケーション仮想化環境の構築を、実際に体験していただくことができます。また、構築だけでなく、クライアントの動作状況を確認するなど、利用者の立場からの検証も可能です。

 

 

Windowsクライアント管理術 ‐仮想化技術活用編‐

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年9月18日 (火)

あなたの夢は何ですか?

おはようございます。富士通ラーニングメディア・ブログ担当です。

 

先日、姪っ子から、こんな質問をされてしまいました。

 

『ねえ、夢はなあに?』

 

小さいころは、あんな家に住みたい、こんな人になりたいと、即答できていたはずなのに、今は答えに困ってしまう私・・・。

 

すると、姪っ子は平然とした顔で、『大人だって、夢があるよね?』と聞くのです。

 

918


私たちは、大人になるにしたがって、夢見る気持ちを忘れがち。叶うわけがないと、勝手に思い込んでいるからかもしれません。

 

でも、スポーツ選手や企業の経営者も、夢があるからこそ、そこに近づこうと努力するのですよね。

 

忘れかけていた大切な気持ちを、ふっと思い出させてもらった出来事でした。

 

---------------------------------------------------------

人材育成やキャリアアップのヒント満載!

 

▼メールマガジン『KnowledgeWing通信』のご登録はこちらから

---------------------------------------------------------

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年9月14日 (金)

自分なりのストレス解消法を持つ

おはようございます。富士通ラーニングメディア・ブログ担当です。

 

先日、ある俳優さんが、『料理が、私にとってのストレス解消法です』とおっしゃっていました。

 

特に、煮込み料理をしていると、美味しそうな香りが広がって、幸せな気分になるのだとか。

 

914


私にとってのストレス解消法は、雑巾がけ。

 

無心になって床を磨いていると、部屋がスッキリするだけでなく、心もスッキリと磨かれる気がします。

 

ストレスは、私たちにとって切っても切り離せないもの。

 

ストレスのない生活を望むよりも、自分なりのストレス解消法を見つけることのほうが重要かもしれませんね。

 

---------------------------------------------------------

無料セミナーや新設コースの最新情報をお届けします

 

▼メールマガジン『KnowledgeWing通信』のご登録はこちらから

---------------------------------------------------------

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年9月12日 (水)

認知心理学を活用した改善活動

みなさんの職場では、どのような改善活動をおこなっていらっしゃいますか?

 

改善活動は「業務におけるムリ、ムラ、ムダを減らしていく活動」であり、業務の生産性を高めるためのものです。

 

912


「業務の生産性を高める!改善のポイント」では、
認知心理学の考え方を取り入れた改善活動の進め方を学ぶことができます。

 

手順書を読まなくても、正確かつスピーディーに作業できるコツなど、改善活動におけるノウハウをご提供。

 

「すぐに効果が感じられる改善活動」、「続けられる改善活動」を目指す方におすすめのコースです。

 

・業務の生産性を高める!改善のポイント

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年9月11日 (火)

校長先生が淹れる美味しいお茶

おはようございます。富士通ラーニングメディア・ブログ担当です。

 

先日、小学校で教員をしている友人に会いました。

 

今、勤めている学校の雰囲気がとてもよいというので、その理由を尋ねたところ、『校長先生がすてきな方だから』という答えが返ってきました。

 

朝、出勤すると、校長先生が、教員のために美味しいお茶を淹れてくれるのだとか。

 

911


また、仕事の悩みはもちろん、プライベートな悩みも親身になって聞いてくれるので、どんな些細な困りごとでも、相談しやすいのだそうです。

 

上司と部下、先輩と後輩など、良好な人間関係は、一朝一夕に構築できるものではありません。

 

こういった毎日のコミュニケーションこそが、働きやすい職場作りには、欠かせないのかもしれませんね。

 

---------------------------------------------------------

人材育成や“学び”についてのトレンドをキャッチ

 

▼メールマガジン『KnowledgeWing通信』のご登録はこちらから

---------------------------------------------------------

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年9月10日 (月)

【英語シリーズがスタート! ~コラム「わかりやすく書く」】

Photo
キャラクターとともに文章の書き方を学ぶ、連載コラム「わかりやすく書く」。

先週より英語シリーズがスタートしました!

おなじみのトラちゃんが、なんと海外部門へ短期異動。

マニュアルの英訳を担当することになりました。

日本語文章とはどうにも勝手が違い、戸惑うトラちゃんですが、
仲間からアドバイスを受け、またひとつ成長します。

新しいキャラクターも登場しています。

ぜひご覧ください!
↓↓↓
http://www.knowledgewing.com/kcc/document/column/20120907.html?banner_id=kw_121

| | コメント (0) | トラックバック (0)

経営に貢献できるシステムを実現

完成したシステムに、ユーザーが満足しているケースは、残念ながら、あまり多くありません。

 

さらに、「IT投資と経営との整合性」という点においては、評価が下がる傾向も見られます。

 

910


その背景には、要件定義までの作業に不備があり、
ビジネスとシステムの「橋渡し」が、うまくできていない現状があるようです。

 

「ビジネスとITをつなぐ要求分析とヒアリング ~BABOKの活用~」では、経営層や業務部門などから、真のニーズを引き出し経営に貢献するシステムを実現するためのポイントを、1日で修得。

 

演習を中心に、実践的なBABOKの活用方法を学ぶことができます。

 

システム開発にたずさわる、すべての方におすすめのコースです。

 

 

・ビジネスとITをつなぐ要求分析とヒアリング ~BABOKの活用~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年9月 7日 (金)

“独自の学びの場”で創造力・実践力を養う

バーラウンジのようなカウンター、刺激を与えてくれる数々の書籍、やすらぎの観葉植物、思いを奮い立たせてくれるような音楽が流れる空間・・・。

Dscn5138_s
Dsc00152

実はこれ、当社の「CO☆PIT(コピット)」という施設の写真なんです。

「研修」というと、正方形や長方形の部屋の前方に講師が立ち、参加者は講師を見ながら、またはグループを組みながら机上で学習をするというイメージが強いと思います。

しかし、CO☆PITでは、学びのための空間でありながら、部屋の中にさらに部屋があったり、エリアが区切られ移動しながらセッションを続けられたり、ペンでイラストを描ける窓があったり、自由にレイアウトできるテーブルがあったりと、既成概念とはかけ離れた空間になっています。

その既成概念にとらわれない学習の場が、いま、世の中から注目を浴びています。

Dsc00321
CO☆PITは、先週、「創造力養成」というテーマで、新聞の三面記事に大きく取り上げられました。目にしていただいた方も多いのではないでしょうか。
このようなことからも“独自の学びの場”に対する世の中の注目度の高さがうかがえます。

“独自の学びの場”では、私たちが参加者に一方的に物事を伝えるという従来型の手法は用いません。

私たちは、“場をデザインする”立場として、日常とはかけ離れた独自の空間だからこそ引き出される参加者の主体性と創造性を活かしたプログラムの設計・開発・実施・運営を行います。

Dsc00368
今、ビジネス環境の変化とともに、新たな環境への対応や、新たな価値創出が求められています。
このような中で、従来の「知識修得」だけではなく、“新しいスタイル”によって「創造力・実践力を養う」ことが重視されているのではないでしょうか。

当社は、これからもこのCO☆PITでの新しくデザインされたスタイルを通して、独自のサービスを提供してまいります。
ご注目ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「聴く」を意識する

みなさんは、普段「傾聴」を意識することありますか?

 

「傾聴」とは、主にカウンセリングやコーチングにおいて重視される、コミュニケーションスキルの1つ。

 

「耳で聞くだけでなく、目と心を使って、相手の話に気持ちを向けること」をいいます。

 

97_2


しっかりと話を聴くことで、
相手は聴き手を信頼し、本音を語りやすくなるのだとか。

 

私は、ときどき、相手の話を途中で遮ってしまい、結果として、相手の本音をうまく引き出せずに話が終わってしまうことがあります。

 

『相手とうまくコミュニケーションがとれない』と感じるときは、まず「聴く」ことを意識するといいかもしれませんね。

 

そうすることで、相手の考えや思いが、少しずつ見えてくるような気がします。

 

--------------------------------------

■人の話を傾聴し、自分の言うべきことを効果的に伝える

 

・ベーシック・コーチング ~相手の主体性とヤル気を引き出すコツ~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年9月 5日 (水)

即実践!ビジネスプロセスの最適化を目指して

みなさんは、日々の業務改善を実施する中で、IT化を行う際に、システム担当者に対して、うまく業務要件を伝えられず、困った経験はありませんか?

 

95


業務要件を適切に伝えるためには、「業務のどこを、どう改善するべきか」を把握している必要があります。

 

「利用部門のための要件定義~ビジネスプロセスの整流化を考える~」では、利用部門における、ビジネスプロセスを見直す方法をご紹介。

 

要件定義の手法を使った、業務の「見える化」について学びます。

 

演習で作成した、業務要件定義書などのひな形フォーマットをお持ち帰りいただける、即実践が可能なおすすめコースです。

 

 

・利用部門のための要件定義~ビジネスプロセスの整流化を考える~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年9月 4日 (火)

ソーシャルメディア導入のヒント

おはようございます!富士通ラーニングメディア・ブログ担当です。

 

みなさんの会社では、FacebookTwitterなどのソーシャルメディアを利用されていますか?

 

Facebookの世界ユーザー数は10億人を突破したともいわれ、国内でも、多くの企業がFacebookページを開設しています。

 

94


一方、ソーシャルメディアの利用にあたっては、現場サイドとマネジメント層、あるいは担当部門と他部門との間に、認識のズレが生じることも少なくないようです。

 

『マネジメント層や他部門が、ソーシャルメディアを理解していない』と頭を痛めていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。

 

でも、実際には、理解していないのではなく、ソーシャルメディアによって、どういった成果がもたらされるのかを、イメージし難いだけかもしれません。

 

富士通ラーニングメディアが提供している研修コース、『ビジネスで活用するソーシャルメディア ~戦略的な活用を考える~』では、「ソーシャルメディアとは何か」を知るだけではなく、自社の企業戦略の中で、効果的に活用するためのポイントも学ぶことができます。

 

マネジメント層や他部門と共通理解を図るためのヒントとしても、ご活用くださいね。

 

■導入計画立案のヒントが満載!

 

・『ビジネスで活用するソーシャルメディア ~戦略的な活用を考える~』

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年9月 3日 (月)

「不測の事態」に備えたマネジメント体制の構築

東日本大震災をきっかけに、事業継続におけるマネジメントの重要性が今まで以上に高まっています。

 

企業は、不測の事態が生じた時に、人命救助などの緊急対応だけでなく、「事業を継続させる」という社会的責任を担っているのです。

 

93_2


「基礎から学ぶ事業継続管理(BCM)」では、緊急事態に直面した際、適切な行動がとれるようにするための
事業継続管理(BCM)に関する基礎知識を学習。

 

事業継続計画(BCPの策定プロセスや、留意点を体系的に学びます。

 

演習では、「大地震が発生した」という想定で、初動活動を体験することができます。事前準備の大切さを体感し、備えの強化につなげます。

 

あらゆるビジネス環境において活用できる内容ですので、事業に携わるすべてのビジネスパーソンにおすすめしたいコースです。

 

 

・基礎から学ぶ事業継続管理(BCM

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2012年8月 | トップページ | 2012年10月 »